PSoC本が出るらしい その2

一部でうわさになっていた、PSoCのキット本であるPSoCマイコン・トレーニング・キットの全容が発表された模様。

そのお値段11,550円也。高い。少なくとも他人に勧めるには・・・
とはいえプログラマ、コンパイラ、デバイス付きなのでお値段はこんなものか。本が出てからと思ってまだ何も購入していなかった自分は間違いなく買いますけどね。

ただ、時期的に・・・積読になりそうな予感。

RSSにおけるベジータ様の頬が愉快なことになっている件

先日の日記のRSSにおけるベジータ様の頬になんだか分からないけどyahoo!的なスマイルマークが寄生してしまった。




コレはいったいどうしたことか。

出会い系サイトで待ち合わせしたらアフリカ人がやってきました

という件名の迷惑メールが来た。普段の俺なら迷惑メールなぞ開封せずに即削除だ。だが件名が面白すぎだ。
なんだよ・・・「出会い系サイトで待ち合わせしたらアフリカ人がやってきました」って。まず何が言いたいのか分からない。なるほど、アフリカ人がやってきたのか・・・それがどうした。

正直に言って、開くかどうかたっぷり5分ぐらい悩んだ。開かずにいられない件名、これが業者の思惑によるところであるのは百も承知であった、言い換えるなら開いたら負けである。
本当はもっと悩みたかったのだが、もっと時間をかけて悩むぐらいなら開いたほうが早いという認識に至ってしまったのが敗因かもしれない。とにかく俺はそのメールを開いた。

はるなです。24歳のフリーターです。お仕事はいろいろ転々としていますが、覚えることができなくて、いつも3ヶ月ぐらいでくびになります。
彼女(おそらく本当に文面を考えているのは男だろうが)の名前は『はるな』というらしい。こういった迷惑メールではごくごく一般的な冒頭部分であろう。物語の起承転結で言えば『起』の部分に相当するだろう。

はるなの、えっち友達になってください。はるな、5ヶ月もえっちしてなくて、とても欲求不満です。男切らしたら生きていけないんです。お願いします。
『承』の部分。まだ問題の核心には一切触れない。引っ張り方としては普通だ。
俺はここで目を閉じて、一度深呼吸をすることにした。ここまで読んだ方にも一度目を閉じて深呼吸をすることを勧めたい。




















  \         /_ /     ヽ /   } レ,'        / ̄ ̄ ̄ ̄\
  |`l`ヽ    /ヽ/ <´`ヽ u  ∨ u  i レ'          /
  └l> ̄    !i´-)     |\ `、 ヽ), />/        /  地  ほ  こ
   !´ヽ、   ヽ ( _ U   !、 ヽ。ヽ/,レ,。7´/-┬―┬―┬./  獄  ん  れ
  _|_/;:;:;7ヽ-ヽ、 )  ""'`` ‐'"='-'" /    !   !   /   だ.  と  か
   |  |;:;:;:{  U u ̄|| u u  ,..、_ -> /`i   !   !  \   :.  う  ら
   |  |;:;:;:;i\    iヽ、   i {++-`7, /|  i   !   !  <_      の  が
  __i ヽ;:;:;ヽ `、  i   ヽ、  ̄ ̄/ =、_i_  !   !   /
   ヽ ヽ;:;:;:\ `ヽ、i   /,ゝ_/|  i   ̄ヽヽ !  ! ,, -'\
    ヽ、\;:;:;:;:`ー、`ー'´ ̄/;:;ノ  ノ      ヽ| / ,、-''´ \/ ̄ ̄ ̄ ̄
                 ̄ ̄ ̄            Y´/;:;:;\




















実は、はるな、出会い系サイトを使ってえっち相手を探そうとしたのですが、待ち合わせ場所にきたのが、アフリカ人でした。アフリカ人登場です。はるなびっくりして恐くなって逃げちゃいました。メールでは、源三郎って名乗っていたので日本人だと思ってたのに。あとから知ったのですが、出会い系に登録してる男性の85%がアフリカ人だそうです。
『転』。って転がりすぎだろ。俺が転げまわるところだった。
なんというか馬鹿っぽい文章。アフリカ人でした。アフリカ人登場です。とアフリカ人を執拗に強調するあたりが特に。第一段落の自己紹介部分の伏線がここで効いてきます。
そして源三郎。偽名を名乗るにしてもどこから拾ってきた名前ですか、アフリカ人。
そして最大の突っ込みどころはもちろん出会い系に登録してる男性の85%がアフリカ人だそうです。だ。いやぁ、知らなかった。今度話の種にさせてもらうよ。ありがとう。

http://www出会い系はアフリカ人がいて恐いので、自分でホームページを作りました。はるなのホームページです。はるなの写真見て、えっちしてやってもいいよって場合はメールください。はるなのえっち友達になってください。アフリカ人だったら、お返事はいらないです。
締めとなる『結』の部分。正直なところ作成者の伝えたいのは文中のURLだけなのであろう。ブログへの掲載に関して削ってしまったのが申し訳ないが。
英文の迷惑メールには本文がウエブページのアドレスのみというものもある。そう考えると、和製の迷惑メールのなんと技術力の高いことか・・・技術立国日本万歳!
それにつけてもじわじわとくるのが、最後の文章である。

アフリカ人だったら、お返事はいらないです。

非常にドライな言い回しだ。外国人ではなくアフリカ人限定な部分も気になる。なぜ『はるな』はこんなにもアフリカ人にこだわるのだろうか。やはり、よほど待ち合わせ場所での出会いが衝撃だったのだろう。なにしろ名前が『源三郎』である。古風で威厳のありそうな名前から年配の方を想像してむかったに違いない。はたしてそこに待っていたのは高い身長、黒い肌、そしてスキンヘッドに浮かぶ人懐っこい微笑み・・・アフリカ人だ!びっくりした『はるな』は半ば逃げるように人ごみを掻き分け電車に乗り、家へと向かう。幸いアフリカ人は追いかけてはこなかったようだ。ホッと一息つく電車の中で突然鳴り出す携帯。ディスプレイには「源三郎」の文字。あんたは源三郎じゃないでしょうが!斜め前に座ったすこし髪の薄いおじさんがこっちをにらんでくる。電源ボタンを押してからディスプレイが消えるまでがこんなにも長く感じたのは、これが初めてだ。電車から転げ落ちるように改札へ。幸い帰るべき場所は駅からすぐ近くだ。アパートの二階。錆びた鉄の階段にはハイヒールがもどかしい。こんな日は一瞬でも早くベッドへもぐりこみたい衝動に駆られたが、今日はまだやらなければならないことが残っている。はるながんばれ。そう自分に言い聞かせて携帯の電源を入れてみた。不在着信履歴に16人の源三郎、アフリカ人がならんでいる・・・消去。アドレス帳のか行・・・消去。しかし本題はそっちではない。出会い系がつかえなくなってしまったのならば、自分で作るしかない。ホームページを作るのは初めてのはるなだったが、それは思いのほか簡単にできた。そしてなかなかのできばえだ。深夜に書いた文章というのは、どういうわけか常に傑作であった。それは後から読み返さない場合に限った話ではあったが。ここまでが計画の第一段階。次はメールの文面を考えなければいけない。

はるなです。24歳のフリーターです。

電装会

昨日はサークルで所属していた班の同窓会(?)でした。
ガッ様にひさびさに会ったのが一番テンションがあがりましたね。

それから、後輩たちがいい意味でも悪い意味でもちゃんと育っているのが確認できたのも有意義でした。

Writer509について書いた記事がどこにあるか分からないといわれたので一応アドレス貼っておきますね。

本家様と私のブログの中の該当記事

しかし、現役のメンバーと全く回路の話をしなかったなぁ~。
やはりもう、私ごときはあてにされなくなっちゃいましたね。

---

話は変わって、このブログの話。
一言メッセージを変更しました。もともとなんて書いてあったかなんて誰も見てないでしょうけど。

ブログ気が付いたら開設から1年以上たっちゃったんですね。
その割には・・・あんまり面白いことかいてないな。

最近コメントスパムみたいなのも付くようになって気分悪いので、閉鎖しちゃうのも手かもしれないね。

LTspiceでメーカー製OPアンプモデルのオフセットを把握しておく

あまりにも小ネタですけど、メーカーサイトからダウンロードしたOPアンプのマクロモデルがあります。
そのOPアンプの各種パラメータは、当然ながらデータシートから確認できます。
たとえばLM358の入力オフセット電圧は、平均で2mV、最悪値で7mVです。

現実のOPアンプはこの範囲の中のどの大きさになるのか、オフセットのかかる方向は正なのか負なのかということはわかりません。
シミュレータ上でうまくいった(あるいはうまくいかなかった)ときにどういう条件でそうなったのかを確認しておくことは、有意義でしょう。現実の素子がシミュレータと同等の性能を発揮してくれるとは限りませんので。






というわけで、ナショナルセミコンダクターのLM358のSPICEモデルのオフセットを調べてみました。
別にオフセットに限った話ではないですが、気が向いたときにマクロモデルの性能を確認しておくこともいいと思います。

tag: LTspice OPアンプ LM358 

ハイサイド電流計測回路 その2

ハイサイド電流計測回路 その1の続きというか番外編というか・・・です。
前回のOPアンプとトランジスタを組み合わせた電流検出回路ですが、ハイサイドモニタだけでなくローサイドモニタにも利用されます。




ローサイドモニタとして使う場合は、レールtoレールOPアンプでなく単電源OPアンプで十分です。ただし、(これはハイサイドモニタでも同じことですが)このタイプは出力インピーダンスが高いのが欠点になります。したがってA/Dコンバータ等に入力する場合は、インピーダンスを下げるバッファが必要になります。
ローサイドモニタの出力電圧は

Vout=VCC-(R2/R1)Rs*Isense

となり、Isenseが小さくなるとVCC側に出力が触れるため、0Aまで計測するためにはやはりレールtoレール入力OPアンプが必要になります。

2008年2月17日記事修正
記事中に誤りがあったので修正しました。
誤)このタイプの出力インピーダンスが低いのが欠点になります。
正)このタイプは出力インピーダンスが高いのが欠点になります。

LTspiceで非安定マルチバイブレータ

回路シミュレータをダウンロードしてみたら、比較的すぐに試してみたくなる回路にトランジスタを用いた非安定マルチバイブレータ(unstable-multivivrator)があります。

しかしながら、LTspiceでデフォルトのNPNトランジスタモデルをそのまま使って初期条件を指定せずに過渡解析をすると発振を開始してくれません。






ポイントはいかの二つ。
1.トランジスタモデルは2N2222をつかう。
2.ショック電圧として.icを使って適当な初期電圧を与える。

2.の代わりに抵抗をアンバランスさせても発振を開始します。たとえば、R1=R2=1kとなっているところをR1=1k,R2=1.01kのようにします。






回路シミュレータは、こういったところが厳密な点が長所でもあり短所でもありますね。

tag: LTspice 発振回路 

LEDがボタンを押すたびに1灯→2灯→3灯→・・・と点灯する回路

変なタイトルで申し訳ありません。ネタ元は初心者質問スレ その39の868さんの書き込みです。

868 名前:774ワット発電中さん[sage] 投稿日:2008/01/12(土) 02:26:47 ID:o3YHBigL
全くの初心者でかなりアフォな質問になりますが誰か助けてもらえませんか・・・
LED7灯のライトを作ろうと思っています、各LEDは定格電圧3.1~4.3Vの700mAですが、
それをボタンを押すたびに1灯→2灯→3灯→・・・と点灯させるにはどういう回路を作ったら
いいのでしょうか?

電源は単三乾電池なのですが電池のつなぎ方もよい方法はありますかね?
一応直列3本をいくつか並列しようかと思っていますが・・・

12日の就寝前に書き込みを見て、なんとなく思いついたのでおきてから回路図を描いてみました。

876 名前:774ワット発電中さん[sage] 投稿日:2008/01/12(土) 11:14:40 ID:FU/UM9q3
>>868マイコンとLEDドライバを使うのが普通だと思います。
とはいえ、マイコンを使わないロジック回路もぼんやり考えてみました。




私の実力がしょぼいので何か間違ってるかもしれませんが、参考になれば。
特にLEDドライバをつなぐ部分はNPNトランジスタの回路を書いてみましたが、
適当なので自分で考えてください。

基本はシリアル入力パラレル出力のシフトレジスタを使う回路で、シリアル入力をHに固定しスイッチの入力をクロックへ接続してあります。シリアル入力が常にHなので、クロックパルスを入力するたびに点灯するLEDがシフトしながら増えていきます。
最後のLEDの次の出力をCLRに入力すれば全点灯の次に全消灯へ戻ります。
74HC164をカスケード接続すれば、点灯させるLEDの数を増やすことも出来ます。

QHを#CLRに入力するに際して論理反転をしなければならないことと、タクトスイッチ入力のチャタリング除去を行わなければならないので74HC132を使いました。
このままではNANDが二つもあまってしまいもったいないので、パワーオンリセットのような回路を追加しました。でも、電源投入直後の74HC164の出力の状態ってどうなっているんでしょうね。まったく必要なかったかもしれません。






シミュレータにかけてみたからといって特に面白い回路でもないですが、一応やってみました。
パワーオンリセットが機能していること、赤のラインのクロックを入力するごとにLEDがLED0から順に点灯していきLED6まで点灯した後全消灯すること、そのときごく短いCLEARパルスが出ていること等が確認できます。
74HCシリーズのLTspiceモデルは今回もYahoo!のLTspiceユーザーグループの物を利用させていただきました。

---
2008年6月8日追記
実際にブレッドボード上に製作しました→7LED順次点灯回路

tag: LED 標準ロジック 

ネガティブハッピー・チェーンソーエッヂ

滝本竜彦の小説『ネガティブハッピー・チェーンソーエッヂ』が映画化されます。
なのですが、実を言うと今Yahoo!動画にて抽選で5,000名に限定配信しています。

抽選で5,000名とか書いてありますが、私は一発で当たりました。2ちゃんねるの関連スレを見る限りハズレは無いのかもしれません。

感想は・・・よかったです。
Yahoo!アカウントは無料ですぐ取れるので、ぜひみてください!


・・・なぁ、能登

ビタミンC




しあわせ~

ハイサイド電流計測回路 その1

電源電流を計測する回路はいろいろありますが、電流経路に抵抗を挿入して両端の電圧を測るのがポピュラーです。
このような抵抗をシャント抵抗というわけですが、このシャント抵抗を電源のプラス側に挿入するかマイナス側(GND側)に挿入するかによって、2種類に分けられます。

マイナス側に抵抗を入れるローサイド電流計測回路の方が簡単で好きなのですが、そうも言ってられない場合もよくあります。
今回はトランジスタ技術2008年1月号P173に「電源電流の高精度測定」という記事があったので、ハイサイド電流計測回路について考えてみます。

とりあえず簡単な仕様として、以下の項目を想定します。
・電流計測ラインの電圧は24V~36Vぐらい
・シャント抵抗は10mΩ
・入力電流0-2.5Aに対してアンプの出力電圧は0-2.5V

ハイサイド電流測定回路を作る際の一番の問題点となるのは、OPアンプの入力電圧範囲です。
この問題点を克服する方法はいくつかあります。

1.専用ICを使う方法
2.絶縁電源とISOアンプをつかう方法
3.昇圧電源と高耐圧OPアンプをつかう方法
4.レールtoレールOPアンプとトランジスタをつかう方法
5.分圧した後に増幅する方法

1.や2.はおそらく確実な方法なのですが、あんまりよく分からないので割愛。
3.は測定ラインが24Vや36V程度なら何とかなりますが、もっと高い電圧だとどうしようもないですね。

4.レールtoレールOPアンプとトランジスタをつかう方法はとても有名な回路です。今回はコレについて書きます。
トランジスタ技術2008年1月号の図5も同じ方式の回路です。5.はまたいつの日か・・・






トランジスタ技術の回路ではQ1にJFETを用いていますが、私はJFETとか使ったことないし、よく分からないのでPNPトランジスタにしてしまいました。バイポーラトランジスタを使うとベース電流分の誤差が出るので本当はよくないのでしょうが・・・

グラフは、負荷電流I1を0Aから2.5Aまで1mA刻みでDC Sweepしたものです。
緑色が出力電圧、青色がシャント抵抗の両端の電位差を100倍に増幅したものです。青のラインは、OPアンプの入力バイアス電流分の誤差がありますが、このアンプの出力電圧に対してほぼ理想値といってよいでしょう。
赤のラインは上記二つの差、すなわち誤差です。前述のとおりバイポーラトランジスタのベース電流分の誤差が出ることが予想されましたが、ベース電流を表す深緑のラインと相関があることが分かります。

U1のOPアンプはLTspice上ではUniversalOpampを使いましたが、実際の回路では入出力レールtoレールの高精度OPアンプを使う必要があります。

特に今回の回路に関しては、文章を読むだけではよく分からないと思うので興味がある人はシミュレーションしてみてください。さらに言うと、私は実際の回路を作っていないので、本当に作るときはさらに問題があるかもしれません。

追記
ぼんやりしていたら書き忘れましたが、出力電圧の式と簡単な動作原理について。
出力電圧:Vout=(R2/R1)*RsI

U1の入力端子がバーチャルショートの関係となるため、Rsの両端の電位差とR1の両端の電位差が等しくなる。
Q1のベース電流Ibとコレクタ電流Icの関係がIc>>Ibであるなら、エミッタ電流Ie=Icと考えることが出来る。

したがって、R1の両端の電位差とR2の両端の電位差の比はR1とR2の比となる。

PSoC本が出るらしい

トランジスタ技術2008年2月号のP274の編集余禄にPSoC関連の書籍についての情報がありました。

何かと話題のPSoC.そのキット本を鋭意製作中です.絶版中の「はじめてのPSoCマイコン」を大幅にスケールアップする予定ですのでご期待ください.

とのこと。はじめてのPSoCマイコンはほしいと思ったときにはすでに絶版になっていた苦い経験を持つ本なので楽しみです。

しかし、キット本ってどういう意味だろう。

あ☆け☆お☆め

今年も残すところ残り約360日、多分誤差1%ぐらい。皆様どのようにお過ごしでしょうか。
・・・とか、新年早々ひねくれたことを書くのはいかがなものですね。ごめんなさい。

さて、数日間ほど広島の実家に帰省しておりました。




いやはや、寒いんですけど。

実家にいる間に、なぜかサークルの友人であるところのキノピーが宮島観光に来ました。
デジタルカメラを持っていくのを忘れたので写真はありませんが、鹿とかいました。あと、鳥居。

前行ったときと比べて鹿がなんだか無愛想になっていたような気がしました。どうやら、ここ数年で観光客が鹿にえさをやることを禁じられたため、人間に近寄って言っても何も得られないことを悟ったからでしょう。
みんなずいぶんやせ細っていました。

それはともかくキノピーですが、もう少し引き止めればうちの実家に泊まってくれそうな感じだったのですが・・・やら無くてよかった。




次の日は写真のとおり大雪ですよ。流石にこのなか帰れというのは酷ですものね。
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