リニアテクノロジーへのサンプルリクエスト

昨日も書きましたが、リニアテクノロジーにサンプルリクエストしたLTC1049CN8が届きました。




封筒の中身は、紙が2枚とホッチキスでとめられた静電防止袋・・・
って、あっさり外れた!?

ホッチキスで閉じられていたと思ったのは勘違いで、静電防止袋からDIPの足が突き出して紙に刺さってただけでした。トホホ・・・

入っていた紙は、「資料・サンプル送付のご案内」と「代理店一覧」。購入の時にはここに連絡しろということでしょうね。

さて、肝心のLTC1049CN8。




足が紙に刺さってはいましたが、特に折れているといったことも無くちゃんと使えそうです。使ってみたくても秋葉で簡単に手に入らないICが2個までとはいえ無料で送ってくれるのはありがたいことです。
しかし、残念なことに2007年11月28日現在ではリニアテクノロジーのサイトに不具合があるようで、超能力者でもないとアカウントの登録が出来そうにありません。

お知らせ一部のページで不具合があり、復旧作業中です。ご迷惑をお掛けしまして大変申し訳ございません。復旧後、再度お知らせいたします。

トップページに上記のようなお知らせが出ているので、そのうち復旧するかと思いますが少し心配ですね。

届きました。

2週間ぐらい前にリニアテクノロジーにリクエストしたサンプルが届きました。




このブログでも、要所要所のシミュレーション結果を載せた回路の製作に必要なOPアンプであるLTC1049なんですけどね。

クロネコメール便できました。
といいつつ、まだあけてないんですけどね。日付が変わらないうちにブログにアップロードしてしまいましょう。

エコノムーブのカタの切断

先日の11月18日、歴代のたまりにたまったエコノムーブの型を廃棄するために切断しました。

エコノムーブというのは、11月6日の日記などで走っている黒い車体のことです。あまり詳しいことは良く分からないのですが、Meisterのエコノムーブの車体はカーボンモノコック構造というもので、写真のような型の内側に生のカーボン繊維を貼り付けて焼くことによって作るみたいです。

そんなわけで、車体を一台作るためには上下二つの型が必要になります。

Meisterがエコノムーブ部門をはじめてから、作られた車体はすでに5台。
それが、もろもろの理由により処分されずにとっておかれたため今回まとめて処分することに。




とはいえそのままだと捨てるには大きすぎるため・・・




切ります。

切りますと簡単に言いましたが、この型。相当硬いです。確か風呂桶と同じ材質です。
のこぎりとかでは切れません。電動工具の出番です。ディスクグラインダーです。




そして切った型からは、粉が出ます。風に吹き散らしてしまうわけにも行かないので、掃除機で大まかに吸った後、雑巾でふき取ります。




全部切ったら夕方になってしまいました。
型の解体をしたのは今回が初めてだったのですが、収穫もありました。
というのは、切った断面です。




みてもらっているのはMeisterでもかなり初期の車体lucciolaのものです。幸田大会の日記では一枚目の写真のになりますが、みて分かるとおり型の中に気泡が入っています。

残念ながら後の代のものにも気泡が入っていたのですが、代が進むごとに気泡の数も大きさも減っていったように感じます。
技術の進歩ですね!まぁ、まったく入っていないのが一番いいのですが。




明日捨てるまで、ご好意でおかせてもらっているある研究室の倉庫に一時保管です。

組み込み総合技術展(ET2007)

今日は、学校をサボって組み込み総合技術展(ET2007)にいってきました。
開催場所は、横浜みなとみらいにあるパシフィコ横浜なるところです。




というのもマイクロチップ・テクノロジー・ジャパンから入場券をいただいたからでした。
実を言うと事前登録をすれば、無料カンフェレンスというものに参加できたようで、dsPICの基本アーキテクチャを教えてくれたようですが・・・うっかりしておりました、事前登録をしていなかったのでブースを眺めるだけでした。




ブース内にはdsPICをつかった音声出力やTCP/IPスタックのデモがおいてありました。32bitPICに関する資料ももらってきましたがまだ読んでいません。

ノベルティーとしてソーサーを頂きました。かっこいいけど使うかな?




マイクロチップのブースの印象は、少々地味だなというものでした。もっとも、マイクロチップ的にはブースの展示よりもカンフェレンスと前日のワークショップがメインの出し物だということなのでしょうが。

招待してもらったマイクロチップはこの辺にしてほかのブースにも行ってみました。AVRで有名なAtmelのブースはマイクロチップと同様になんか地味。8/16bitマイコンに関してはもはや宣伝することはないということでしょうか?

逆にコンパニオンのお姉様方がアグレッシブにアンケートを勧めてきたのがザイリンクスアルテラの2大FPGAベンダ。特にザイリンクスは入場口付近に陣取っていたことも手伝ってか分かりませんが、入場者のかなりの人数がザイリンクスの紙袋を持って歩いていました。アレだけでも結構な宣伝効果ですよね。

ザイリンクスのブースでは1つ70万円する並列処理DSPの説明を受けましたが・・・楽しかったですけど、ただの学生にこんな高価で過剰性能なもの・・・でも楽しかったです!
ノベルティーの手帳・・・使わせてもらいますね。

アルテラのブースでは途中からプレゼンテーションを聞いたのですが、面白そうなことを言っていました。
FPGAの内部にIPコアを用いたCPUをつくり、そのCPUのコーディングはC言語で行う。コンパイル結果を見て負荷の大きい処理をサブルーチン単位でハードウェアに負担させることによってトータルの性能を向上する・・・みたいな。
興味深いのは、HDL等のハードウェアの知識がない人でもANSI Cでハードウェア開発が出来てしまうというところでしょうか。
ブースにはFPGAだけじゃなくてCPLDとかの私のような学生でも手が出せそうな物の展示もあり居心地が良かったです。

私の興味がある分野でほかに元気がよかったのは、ルネサステクノロジテキサスインスツルメンツARMあたり。本当のことを言うとNECエレクトロニクスも元気だったのですがAll Flashマイコンって個人じゃ入手性良くないよなぁ・・・と思ってスルーしてしまいました。ごめんなさい。

ルネサステクノロジは、新設計のCPUファミリであるRXシリーズの紹介プレゼンテーションが盛り上がっていました。なんでも16/32bit CISCアーキテクチャだそうです。E8aエミュレータも、まぁ、アマチュアでも買えるお値段なのでルネサスのマイコンも面白そうですね。

テキサスインスツルメンツは、実を言うと私OPアンプとかのアナログICの印象が強かったです。電子工作趣味人でマイコンはPICしか使えない人間なので、テキサスインスツルメンツの印象はTL431とTL497というものすごく失礼なものでした。
しかし、MSP430は結構よさそうですね。TIはアナログ回路の印象が強いような気がすると書きましたが、マイコンにしろDSPにしろCoCにしろアナログ回路のことをとても意識してる様に感じました。
テキサスインスツルメンツのブースは一番長い時間滞在した気がします。

ARM。正直いい加減に疲れてきてたので、説明を聞いても上の空。あまり覚えていませんでした。本当にごめんなさい。
だったらなぜ名前を挙げたのかといいますと、今日帰ってからメールチェックをしたらもうすでにメールが!
To: gomisai@yahoo.co.jp Subject: 【 ET2007 】 ARM ブースご来場御礼 Date: Thu, 15 Nov 2007 18:16:45 +0900 (JST) 
今日のET2007が終わったのって18:00ですよね?16分後にメール送ってくるって気合入ってますよね。脱帽です。

マイコン関連企業のブースを見るにつけて、ミドルレンジのMCUはかなり競争が激しい模様。処理速度が速いというのはもはや特筆すべき特徴ではなく、各ベンダがしのぎを削っているのは消費電力とコード効率の模様。コード効率というのはある処理をするのに必要なプログラムを格納するフラッシュメモリの領域の少なさとでもいいましょうか、プログラム格納用のフラッシュメモリも安くないということですね。

今日良く聞いたキーワードを列挙すると、マイコン、FPGA、DSC、DSP、SoC、CoC、デジタル電源、リアルタイムOS、μITRON、linuxてなところでしょうか?

それから、私の趣味の範囲からはかなり外れますが面白かったブースがEPSONのブースでした。
まず目を引いたのが電子ペーパーの展示。実際に手にとって触らせてもらいましたが、コレは面白い。
物自体が薄くて軽い。電源は試作品ではボタン電池。コントローラも内蔵していてボタンを押すと表示が切り替わる。USBのミニBコネクタを搭載していて、PCからデータをダウンロードしてくるといったようなものでした。
現時点ではメモリや消費電力の関係でたくさんのデータを長時間表示しておくことは出来ないとのことですが、将来的には新聞や小説をダウンロードして見るようになるかもしれません。
それから、非接触の電力供給。Nゲージのブルートレインが走っていました。

そんなこんなで、そろそろ帰ろうかと思ってると、なぜか食べ物と飲み物が・・・




写真なぞ取ってないで争奪戦にとっとと参加するべきだったのですが、とりあえずビールをひとつ頂きました。本当に疲れていたのであっさり酔いが回り、コレはいかんと無理せず帰宅。




とても疲れましたが、楽しい一日でした。なお、組み込み総合技術展(ET2007)は明日もやってるのでぜひ見に・・・ってもう遅いか・・・

LTspiceでオールパス・フィルタ

オールパスフィルタとは、OPアンプを使ったアクティブフィルタの一種です。
All Pass Filterを略してAPFと書いたりもします。
特性は、その名前のとおりすべての周波数において同じ利得になるというものです。

利得は一定ですが、周波数に応じて位相が変化するので、特定の周波数に対して位相を回転させるために使われます。
今回は1kHzで90°位相が回転する移相回路としました。






まずはトランジェント解析から行います。
グラフは1kHzの正弦波を入力したときの定常状態での入力波形と出力波形です。
入力波形に対して出力波形が+90°回転しているのが分かります。






次にAC解析です。
グラフは入力周波数を100Hzから10kHzまでスイープした際の出力の位相を示したものです。
低周波では位相回転が大きく、高周波では小さくなっていることが分かります。

参考文献


tag: LTspice フィルタ OPアンプ 

LTspiceで74HC4053 その1

アナログスイッチとして74HC4053のシミュレーションをすることを目的にします。
楽勝かと思ったら、ぜんぜんそんなことありませんでした。
その1となってますが、その2以降は書けないかもしれません。

教科書とするものは、ベルが鳴るさんの標準 CMOS ロジックのトランジスターモデルです。

まずはNXP SemiconductorsのページがからHC(T)をクリックしてhc.zipをダウンロードし解凍します。すると5つのファイルが出てきます。

それらの内訳は、readme.txtと1つのテスト用回路例(hct.cir)と3つのモデルライブラリ(hc_tslow.cir,hc_tnomi.cir,hc_tfast.cir)です。3つのモデルライブラリはすべて同一のIC郡をモデル化したものですが、私には何が違うのかよく分かりません。さしあたってnormalと書いてあるhc_tnomi.cirのみを使います。

hc_tnomi.cir内部の構造はベルが鳴るさんの解説のとおり3段階の構造を持っています。下部構造から順に以下のようになります。
(1) FET等の回路素子
(2) (1)を用いて作った論理ゲートやアナログスイッチ
(3) (2)にさらにパッケージのリードインダクタンスや寄生容量を加味したもの

74HC4053に対応するsubcktは、hct.cirに書いてあるとおりSWI1です。しかし、ちょっと待ってください。実を言うと74HC4051と74HC4012もおなじSWI1が対応しているとなっています。
もちろん、2chアナログマルチプレクサと4chアナログマルチプレクサ、8chアナログマルチプレクサが同じものであるはずがありません。

Hct.cir の注釈にある通り、内部 機能 (論理演算や FF 機能) はモデル化されていませんし、

というのはつまるところそういうことです。NXP Semiconductorsからダウンロードできるモデルは、アナログマルチプレクサの内部のアナログスイッチの部分や、内部の論理回路部分を構成するゲートだけです。
したがって、2chアナログマルチプレクサである74HC4053のシミュレーションをするためにはhc_tnomi.cirの(2)や(3)の要素を組み合わせて4段階目のサブサーキットを自分で作らなくてはいけません。

74HC4053の内部の論理回路は東芝セミコンダクタの74HC4053のページからデータシートをダウンロードして確認すればわかります。
74HC4053のなかに3組あるアナログマルチプレクサのうち1組だけ取り出したものがこの回路になります。




このような回路図をサブサーキットとして利用するための方法は、フリーソフトで楽々エンジニアリングさんのサブサーキットの使用法を参考にすれば分かると思います。

tag: LTspice 74HC4053 アナログスイッチ 

LTspiceでモンテカルロ解析

LTspiceでモンテカルロ解析をしてみる。
モンテカルロ解析というのは、回路シミュレータ上で部品定数が回路の挙動にどのように影響するかを確認するための方法です。

シミュレータ内でやっていることはとても原始的で、それぞれの素子に設定された誤差範囲内でランダムなパラメータを設定し、通常の解析をする手順を繰り返すというものです。

今回の例はOPアンプを用いた両極性の電圧-電流コンバータです。
電圧信号源は1kHz,500mVp-pの正弦波、負荷は200mHのインダクタとしました。
抵抗値のパラメータは250uAp-pの電流源となるように定めました。






LTspiceでモンテカルロ解析を行うためにはmc{(val,tol)}関数を使います。
valの部分には素子のパラメータ、tolの部分には設定する誤差を入力します。
.pamamを利用してval,tolに値を代入します。R5のように直接値を指定することも出来ます。
今回は誤差1%として、21回の繰り返し実行を行いました。






結果は、見てのとおり抵抗の誤差によりL1に流れる電流値がばらつくことがわかります。
これが許容範囲内であるかは仕様しだいですが、抵抗の誤差による影響よりもOPアンプのオフセット電圧の影響のほうが大きい程度なのでまぁまぁでしょう。

折角なので、明らかにだめな例を挙げてみます。
抵抗値の誤差を5%として、21回の繰り返し実行を行いました。






21回のうち3回の実行で出力が発振してしまっています。この回路に誤差5%の抵抗は使えそうにありません。

1%の誤差のものでも組み合わせによっては発振する可能性があるのでしょうか?
実行回数を100回にして解析しなおしてみました。






誤差1%品を使う限り100回の繰り返し実行でも発振するものはありませんでした。

tag: LTspice モンテカルロ解析 

LTSpiceでクワドラチャ正弦波発振回路

ウイーンブリッジ型やクワドラチャ型といった正帰還を使う正弦波発振回路が発振する条件として、外部からのトリガ信号が必要です。実際の回路ではOPアンプの内部雑音や電源投入時の過渡現象が勝手にトリガ信号となるのですが、シミュレータ上ではそのままではうまく発振してくれません。

今回はトリガ信号の代わりにコンデンサに初期電圧を与える方法で発振を開始させて見ます。




初期電圧を与える方法としては.ICというSPICE directiveを利用します。.ICは過渡解析で初期値を与える命令です。

.IC V(ノード番号)=初期値

今回はC1に1Vの初期電圧を与えました。C1の端子のノードにstartというラベルをつけたので

.IC V(start)=1V

となります。




参考文献


tag: LTspice 発振回路 

幸田大会報告

時は西暦2007年11月4日。処は愛知県額田郡幸田町。




最初にその問いを耳にしたとき、私は何を聞かれているのか理解できなかった。




何を分かりきったことを聞いているのかと。




その認識に至ったときの私はなんとも表現し難い感情に襲われた。




あえて言葉にするなら「異世界感」とでも言おうか。




さながら鏡の中の世界から現実世界を覗き込むような。




決して覚めることのない夢の中で、コレは夢だと告げられるかのような。




最初にイメージしたのは崖だった。




漫画によくあるおろかな道化。




盲目のうち崖に向かって走り




飛び出す。




自分の足はもはや、地に着いていない




そのことに気が付かない間は落ちることはないが




ふと気づいて足元を見たとたん




落ちる。




「五味さんってどこにいるかわかりますか?」




「俺はここにいる!」そう叫びたかった。




オマエハホントウニソコニイルトイエルノカ?




俺はここにいる!!




オマエハホントウニソンザイシテイルトイエルノカ?




俺はここにいる!!!




オマエハホントウニイキテイルトイエルノカ?




俺はここにいる!!!!

・・・

「自動車の鍵を持ってる人探してるんですけど。」
「・・・いや、俺は持ってないよ。」

と、個人の認識する常識などかくももろく崩れ去るということが・・・え~っと。

幸田大会の顛末はひつじさんのブログを読んでくださいね☆

四川地下

揚げ鳥の四川風ソース 700円



四川屋台@大岡山

四川屋台の地下は定食屋さん。揚げ鳥は人気メニューのひとつで、日替わり定食だがほぼ毎日Cセットとして存在します。

最近四川屋台の地下も、地上店と同様に食券制になりました。ほとんど隠しメニューだったチャーハンとか麻婆豆腐とかが白日の下にッ!
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